合宿



2013年7月30日火曜日

総合科学部 人間文化学科 小川愛記

 今回の授業では、今までの授業を踏まえて「文明」について考えました。今の日本の社会で石油がなくなれば、生活は維持できなくなり、深刻な問題になります。そして、石油などの化石燃料は無限にあるものではなく、いずれはなくなる有限資源です。なので、私も単純に自然エネルギーなどの石油に代わる代替エネルギーが見つかるだろうと考えていましたが、先生が物理学的にみると、石油と同等にエネルギーを得られるものはないというお話を聞いて、危機感が改めて湧いてきました。

 また、スウェーデンやデンマークなどの石油に依存しない社会を目指して取り組んでいる国の話を聞いて、日本も早くこれらの問題に取り組まなくてはいけないと思いました。まず、現実をしっかりと把握し、そこから何をすべきなのかをすべての人が考えなければいけないと思いました。

4 件のコメント:

  1. 保健学科 上野雄大2013年7月30日 23:10

    スウェーデンやデンマークで実践していることを日本でもやってほしいですね

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  2. 保健学科・藤川万里2013年7月31日 10:40

    もっと真剣に考えなければいけないと、危機感を持ちました。

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  3. 保健学科・池永遥2013年8月4日 21:27

    私たち若い世代が国の仕組みを作っていくべきだと聞き、もっとよく知って考えていかなければならないなと思いました。

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  4. 保健学科 岡村咲2013年8月5日 23:15

    これからの社会を担う私たちの世代がしっかり社会について考えていくべきなのだと感じました。

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