合宿



2013年7月2日火曜日

保健学科・藤原亜衣

今日は「目に見えない静かな働き」という文章が配られました。
最初に先週の授業の復習ということで、いきなり英語で説明することになり焦りました。とても簡単な英語しか使えませんでしたが、留学生の方が頷きながら聞いてくださり、言いたいことが伝わっていたのであれば嬉しいです。
「風をよむ」ことは「流れをよむ」ことだと思います。「空気をよむ」こととは違うらしく、始めは勘違いしながら話を聞いていました。流れをよむためには歴史を学ばなければいけないと感じました。私は地理を選択していたので歴史のことはあまり知らないのだと考えていましたが、元々歴史や社会に興味を持っていないからこんなにも何も知らないんだと気づかされ、反省しています。確かに危機感もほとんどありません。もっと社会を知り、自分で考え、理解していかなければいけないなと思いました。
また、モンゴルの歴史や「裸足のゲン」「犬と私の10の約束」など、本の紹介がありました。「犬と私の10の約束」は映画を見たことがある気がします。来週、私も英語で本の説明が出来るのか不安ですが頑張りたいです。

4 件のコメント:

  1. 保健学科 北殿優美香2013年7月3日 21:12

    共感します。
    さまざまな歴史を乗り越えて今があるということをことを実感しなければいけないと痛感しました。

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  2. 私も風を読むことと空気を読むことは同じことと思っていたけれど、違うことが分かりました。
    (看護学専攻・久保田理紗)

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  3. 保健学科・池永遥2013年7月6日 1:03

    風を読む=いいこと、空気を読みすぎること=よくないこと、というような印象を受けました。
    私もどう違うのかよくわかりません。

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  4. 保健学科・藤川万里2013年7月7日 19:34

    私も今回の授業で世界や歴史への関心をもっともたなければいけないと感じました。

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