合宿



2013年5月1日水曜日

看護学専攻・久保田理紗

今回は"持続可能な教育社会へのホリスティック・アプローチ"という文章を読みました。その上で、生活にゆとりは必要かということを主に話し合いました。私はゆとりが必要だという意見でした。でも、皆さんの意見を聞いて単に時間にゆとりを持つのでなく、人との会話や、1日5分でも心と会話する時間を設けることがゆとりにつながるのだと気付かされました。確かに、今までを思い出してみると充分な時間をとったところでゆっくり休めたかというと「はい」とは言えないなと思いました。文章中にもありましたが忙しくても充実していて自分が元気でいられることが大切だなと思いました。

 

今回の文章は前回のより私にとって難しく、正直自分の意見を言う番まで内容を理解できていませんでした。でも、他の方の意見を聞いているうちに段々と理解できました。今回は本当に周りから学ぶことが多い授業でした。だから、これからも周りの人の意見をしっかり聞こうと改めて思いました。

 

5 件のコメント:

  1. 保健学科・藤川万里2013年5月1日 21:58

    私も今回の授業を通して、ゆとりとは単に時間がある事ではないんだなぁと気づかされました。
    時間の使い方も見直して日々生活したいなと思いました。

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  2. 保健学科 岡村咲2013年5月1日 22:09

    皆さんの意見や感想を聞いて、簡単に「ゆとり」といっても時間の面だけでは考えられないということを実感しました。気づくとゆとりがなくなっていることもあるけど、ゆとりを大切にしたいと思いました。

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  3. 忙しさもゆとりも両方とも、時間の面だけでなく、どのように過ごしたかという質的な面が重要なんだなぁと分かりました。

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  4. 保健学科・藤原亜衣2013年5月2日 2:08

    ゆとりは時間の面だけではないんですね。
    忙しくても充実している、そんな生活をしたいです。

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  5. 保健学科 梅野薫2013年5月4日 1:52

    「心のゆとり」は、きっと人それぞれ違った形のものなんでしょうね。

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